富山の33歳おっさんがTinder(ティンダー)でやれた体験談!

こんにちは!管理人のヒロです。

“一度きりの人生、素敵な女性と一緒に最高の時間を楽しみたい”
マッチングアプリを使うことで、異性と出会う事が簡単になりましたよね。出会いの目的は様々で、恋活から婚活、趣味友から飲み友、そしてセフレを探している男性も多くいることでしょう。
そして、男性だけではなく女性も同様に幸せな時間を過ごしたいと望んでいます。僕がマッチングアプリで学んだ経験や攻略法で、少しでも男女が素敵な関係を持つきっかけになれば嬉しいです。

出典:https://gazoku.com/140899/

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ネトナン猛者の緋村 真剣が再登場!

マッチングアプリだけではなく出会い系やSNSを駆使して女性とやっている緋村氏が、Tinder女性との体験談を紹介します!

以前、インタビューさせて頂いたネトナン得意のマッチングアプリ猛者の緋村氏が再び登場!

大阪出身で愛知、三重、石川、富山など地方を転々としており、150名以上の女性と出会ってきた緋村氏。実際にどうやって女性をモノにしているのか?

今回は、緋村氏の「Tinder(ティンダー)でやれた体験談」を記事にさせて頂きました!

名前緋村 真剣
年齢33歳
居住地出身は大阪で現在は名古屋(過去に三重、石川、富山など地方を転々としている)
職業医療機器の販売
得意アプリTwitter、ハッピーメール、ワクワクメール、ペアーズ、Tinder
好きな女性のタイプ地味で控え目、愛嬌があって大人しい、ちょいぽちゃ
緋村氏のインタビュー記事はこちら!

  
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Tinder(ティンダー)で出会った富山の平愛梨似の素敵な女性!

どんな女性をクロージングしたのかな…モキュモキュ…!
緋村 真剣のマッチングアプリ、Tinder(ティンダー)体験談スタート

平愛梨のような雰囲気でキュンとする女性と出会って一夜を共にした

こんにちは。
素敵な女性と一夜のお手合わせをさせていただきましたので、そのお話をさせていただきます。

その女性は、可愛らしいお顔をしており、雰囲気で言えば平愛梨のような感じで小柄な女性でした。

出典:https://entertainment-topics.jp/

マッチングアプリや出会い系で、プロフィール写真が可愛い女性を見ると「どうせアプリで加工してるんだろう」と言う感じで、詐欺写真だという事が少なからず存在します。

しかし、実際の彼女を見ると疑っていた自分を殴ってやりたいほどでした…。

彼女のTinderプロフィールに私の住んでいる場所の隣の市が書かれていたので、一か八か攻めてみたらなんとOK。当日行ってみると小柄で可愛い女性が私の前に現れました。

  • 名前は江美ちゃん。年齢は23歳。山梨県出身の富山県住み。
  • 障害者の施設で調理師さんをされており、休みは不定期。
  • 顔は平愛梨みたいな雰囲気。
  • 身長150cmを越えるか越えないか程度。小柄。
  • 全体的に細身で、おっぱいも可愛らしいサイズのBカップ。

プロフィール情報をフルに活用する

Tinderでこの子の写真を見つけた時の印象は、まずなにより『可愛い』というものでした。

こんなに可愛い子を見つけてNOPE(スキップ)する訳もなく、当然LIKE(いいね)をした。

直ぐに反応は無かったのが、翌日になんとマッチングした。放っておけるわけもなく、メッセージを送ろうと思ったのだが、普通に送るだけでは、多くの人からメッセージが来て埋もれてしまう。

そう思った私は『家が近いという』利点をフルに使うことにしました。親近感が湧くローカルトークが刺さると踏んだのです。

『食べることが大好き。最近は野菜を取るようにしてます』と江美ちゃんのプロフィールに書いてあったため、インパクトで勝負をして一か八か以下のようにとメッセージを送りました。

「はじめまして。食べるのが好きとのことでしたが、富山市のお店の△△が美味しいですが、食べたことありますか?」

正直、ウザがられてしまうのではないかとドキドキしていました。

すると、なんと!
返信が!

「あっ!そこ美味しいですよね?この前行きました。」

と。もう心からガッツポーズですよ。だって、こんなに可愛い人から返信が来たんですから。私は続けてメッセージを送ります。

「返信ありがとうございます。じゃあ、他にもオーガニック料理の○○とかは?」
「え~そのお店は知らないな。美味しいの?」

と返してくれます。こうなったら、こっちのものです。
だって、それは自分(私)に興味があるということですから。それならと、少しおふざけして誘ってみることに。

「じゃあそのお店行く日なんですけど、次か、その次のお休みはどうですか?それか、お酒が飲めるから休みの前のがいいかな?笑」
「え~。もう会うの決定ですか?笑」
「えっ!もう会ってくれるのかと?」
「こんな誘われたの初めて。笑 でも、面白いからいいか」

と言われなんとOK。
次の休みが3日後にあり、その前日の夜が空いているということで、ご飯に行くことになりました。

次の日休み…チャンス。
そんなことも思っていました。

Tinder(ティンダー)の150cmで小柄の23歳調理師とやれた体験談!アポ当日

早速そこからは、会う日の詳細を決めていきます。

隣の市ということで、電車で来ると言ってくれていますが、江美ちゃんの仕事終わりのタイミングに車で迎えに行くことにしました。

(車持ちは)できる限り迎えに行ってあげる!

迎えに行くことで相手の負担も減りますし、お姫様感が出て喜ばれます。車を持っている男性は女性を迎えに行ってあげることをオススメします。

当日、私は仕事が少し早めに終わりました。今日をめっちゃ楽しみにしている私は2時間ほど前に、江美ちゃんの家の近所に着いてしまった。笑

家に帰る時間もあったが、ゆっくり待ち合わせ場所近所のコメ○でコーヒーを飲みながら待っていると、待ち合わせ時間30分前ごろに、江美ちゃんから連絡が。

「今終わりました!向かいますね。」

よし…遂にご対面だ。

「お疲れ様。気をつけてね。」

と返信し、お会計を済まして待ち合わせ場所のスーパーへ移動。待ち合わせ時間を5分前頃に、ワンピースを着た小柄な女性が周りをキョロキョロとしています。

少し距離がありますが、可愛い感じ。私は急いで車を出て、その女性に声をかけます。

「江美ちゃん?」
「はい。真剣さんですか?」
「そうです。」
「ごめんなさいお待たせしちゃって。」
「全然。お仕事お疲れ様。大丈夫?俺怖くない?笑」
「ははっ。怖い人なかなかそんなこと聞いてくれないですよね。真剣さん怖くないですよ。」

そんな感じで、中々のグッドな反応。
そして江美ちゃんは写真より可愛らしい。平愛梨にそっくりというより、寧ろそれより可愛いかもしれない。

話していると面白い感じで、ノリもいい感じ。
うん、すごくいい感じだ。

まあそんなことを思いながら、2人で車に乗りました。

外見ではなく力を入れている部分を誉める

車で店に向かう間、話をしていきます。

「会うのは、何人目ぐらいですか?」
「5人目ぐらいですかねー。真剣さんは?」
「俺も5人くらいかなー。Tinderはじめたのも最近だしね。」

と当たり障りのない会話をしていくが、ここで江美ちゃんにポジティブな印象を持ってもらいたいが、私は顔は褒めない

だって、これまで会ってきた男性の多くが、「可愛い」と褒めやすい外見について言ってきたと思うからです。だからこそ、あえて褒めない。

そして、その代わりに外見ではなくて、その人の頑張っていることを褒めるようにします。

今回私が江美ちゃんを褒めたのは、仕事!

障害者施設で調理師をしている江美ちゃん。メッセージのなかでも仕事を頑張っているという話を聞いていたし、後輩にも指導する立場になっていると言っていたのでそこを褒めた。

「江美ちゃんの仕事って大変だと思うけど、下の子の面倒も見てほんと真面目に頑張ってるよね。話を聞くと”俺も頑張らろう”って元気になるよ!」
「ありがとうございます。嬉しいです。そんなの褒められるなんて」

江美ちゃんはしっかり笑顔。もうガッツポーズですよ。こんな可愛い子が喜んでくれるなんて。

ちなみにオシャレに気を使っている人なら、服装のセンスなんかを褒めるのもオススメです。

そんなことを言いながら、店に到着。

初対面の座席は真正面ではなく斜め

メッセージで話していた地産地消の野菜を使ったオーガニック料理が売りの居酒屋に入り、4人席に通してもらいました。

2人席ではなく4人席。
ありがたい。なぜなら、斜めに座るためです。

初対面の人に、真正面に座るのはあまりオススメしません。真正面に対面で座ると人は、身構えてしまうのです。できるだけ初対面では斜めに座って、緊張させず話がしやすい環境にするようにします。

着席してオーダーする前に一応お酒を飲むか江美ちゃんに確認。

「江美ちゃんはお酒飲む?好きなら俺に遠慮せず飲んでね。」
「どうしようかな~?私だけ飲んでいいの?」

と言ってきたので、そこは楽しく飲んでもらう方が良いに決まってるので、

「もちろん。明日休みなんだよね?せっかくなんだし、どんどん飲んでよ」

というと、江美ちゃんも嬉しそうに頷きました。私は烏龍茶、彼女はカシスオレンジを注文。

江美ちゃんは食べることが好きと言っていたので、食べ物のメニューは注文制にしました。

コースでもいいと思いましたが、好きなものを選べた方がいいと思ったため、注文制としました。

案の定「これも食べたい。これも食べてみたい」と悩む彼女。楽しそうで、大当たりでした。コースの方が安く抑えれる事もあるけど自由に選べないので、食べる事が好きな女性は注文制をオススメします。

会話の中心は女性!

注文したものは個々ではなくシェアしながら食べていきます。

会話のポイントは自分のことは置いといて女性を中心にして話をするようにします。女性は自分ことを話すのが好きですし、聞いて欲しいと思っています。

特に自分が頑張っている事を話したい、認めてほしいという願望があります。そういう話を聞いてあげると女性は気分がよくなります。

江美ちゃんの場合は、頑張っているという仕事の内容や後輩の指導で苦労したことなんかを話していきました。

もちろん話してもらうためには、こちらから質問していくことが必要ですよ。それにここでの質問に「はい。いいえ。」で終わるようなものは厳禁です。それでは、話が進みません。

あとは、趣味や好きなものなど、女性が喜んで話したくなるものに自分も興味をもって聞いてあげることが大切です。

打ち解けるまでの最初さえ、質問内容を気にして進めていけば、そこから話はどんどん進んでいきます。

食事しながら、会話もいい感じで進んでいきます。盛り上がりと同調するように、江美ちゃんのお酒もススみ、顔も少し赤らんでいました。

盛り上がり中に場所を変え、次の場所へ繋げる

気づけば、食事を始めて2時間弱の時間が経っていました。話はまだまだ続いていました。しかし、そこをあえて「そろそろ出よっか?」と言いました。その理由はあとから。

会計は6700円程度でした。江美ちゃんは良い子で財布を出します。

「お会計いくらですか?」
「じゃあこれだけ出すので残りはお願いできる?」
「…え、私お酒飲んでるのに、それだけでいいの?」

私は6000円出しました。案の定、お酒を飲んでる江美ちゃんは気を遣ってくる。

「じゃあこの後、なんか飲みたいからコンビニで奢って」
「それでいいの?じゃあ、コンビニ行こっか」」

と言いながら車へ向かいました。

想定通りです。これも先ほど話が盛り上がっている時に出ようと言った理由があります。この店を出たあと車で来ているという利点を活かしてドライブに誘いたかったので、断られないように気持ちが高まっているときに動きたかったのです。

初めて会った男性の車に乗るのを警戒する女性もいます。

しかし、盛り上がっている中で場所を変えることで、次の誘いを断られなくなります。「もっと話したい」と女性は思っていますので。

茶目っ気と真剣を使い分けて、じっくり揺さぶる

ドライブ開始。少し走り、コンビニへ着き2人で飲み物を買いました。そこで奢ってもらう事はせず、私がお金を出します。

すると戸惑った江美ちゃん。

「さっきも出してくれて、そんなの悪いよ」
「じゃあもう少し付き合ってよ」

と言い、もう少しドライブしようということになりました。奢ることで多少の負い目を感じているかもしれませんが、良い感じの雰囲気です。

ここでも会話の中心は江美ちゃんですが、自分も少し話をしていきます。そうすると、眠そうになっている様子の江美ちゃん。

この時を待っていました。

私は近くの公園の駐車場に車を停めました。少しびっくりしている江美ちゃん。そんな様子を見ながら私は笑って、後部座席に乗っているブランケットを江美ちゃんに掛けました。

そして、江美ちゃんが乗っている助手席の上を越すように手を回そうとすると、驚く江美ちゃん。しかし、そこはあえて気にせず助手席を倒し、江美ちゃんを寝かせます。

本来ならこのタイミングで抱きしめたりキスしたりするのですが、あえてやりません

「襲われると思った?笑」

と茶目っ気を入れながら言い、続けて声のトーンを下げてしっかり江美ちゃんの目を見つめます。

「江美ちゃんに嫌われるようなことはしないよ。江美ちゃん本当に可愛いし、一緒に居て本当に楽しい。そんな江美ちゃんがちょっとでも俺のこと意識してくれたなら嬉しいけどね」

と続けました。そして、

「それか、ちょっと襲った方が良かった?笑」

と、また茶目っ気のテンションに戻して笑いながら言います。
すると、座席をそのままにして、身体を起こしてきた江美ちゃん。

「そんなこと思ってません」

ここで江美ちゃんの顔を確認すると、怒っている感じは全くなくて、少し照れているような感じだ。私は身体を起こしてきた江美ちゃんの肩を持って、ゆっくり倒すように寝かせ顔を近づけました。

しかし、キスはしませんでした。

それは無理矢理襲うためではなく、江美ちゃんの反応を見るためです。江美ちゃんを見てみると、倒されたことを受け入れてくれた様子で、目を閉じキスを待っているよう。

そこで私はあえてキスをギリギリで引き留め、目を開けた江美ちゃんと笑いあった後、ほっぺにキスをしました。

そして、もう一度車を走りだします。先程と違い、私の左手は江美ちゃんと手を繋いでいました。

無事ホテルインしてクロージングへ

走行中は無言でした。しかし、江美ちゃんは眠っているわけではなく、握っている手をギュッと握ると握り返してくれます。そのまま少しドライブを続け、郊外に。

「江美ちゃん、もう帰らなきゃダメ?」

すると首を横に振ってくれる江美ちゃん。無言ですが江美ちゃんなりのOKサインでした。そのまま車は郊外のラブホテルへ。朝まで一緒に過ごしました。

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富山の33歳おっさんがTinder(ティンダー)でやれた体験談まとめ

それから江美ちゃんとは2度ほど会って、事を成すことができました。

しかし、その後に江美ちゃんが職場を異動になってしまい、忙しくなったと言われて、最終的に連絡が取れなくなってしまいました

江美ちゃんは可愛く、反応も良く、ノリもよく素敵な女性でした。

ただ、Tinderには、詐欺写真のように実際会ってみると、まるで別人であるような女性もいますので気をつけてください。

以上、「富山の33歳おっさんがTinder(ティンダー)でやれた体験談!」でした。

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